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zoom RSS ETHNOMANIAの旅~2006夏編@(ドゥブロヴニクでの宿泊は?)

<<   作成日時 : 2006/07/28 20:14   >>

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長い間お待たせしました。(全然、待ってない?)今日から少しずつ旅の話を綴っていこうと思います。久しぶりに文章を書くのはいささか緊張を伴いますね。文章力が急激に落ちている気がします。
更新をしていなかった間にも、おもしろいことやお知らせに値する出来事がいろいろありましたので、そちらも旅日記と平行してこれから書いていきますね。ですから、当ブログの内容に関して時間軸はバラバラですのであらかじめご了承ください。
さてさて、旅について何から書き始めようかと散々迷った結果、まずはユースフル・インフォメーションということで、今日はドゥブロブニクのホテルやその他の宿に関して書こうかと思います。

東欧(中欧)諸国へ個人で観光に行かれたことがある方はお気付きかと思いますが、おそらくどの国でも、ホテル代が異常に高い、その割りにサービスや設備が料金につり合ったレベルではないという事実があるように感じます。go2rumaniaさんもブカレストのホテルについて以前書かれていましたが、アメリカや西欧資本のチェーンの高級ホテルに泊まれば間違いはないけれど、ルーマニア資本のホテルはいろいろと不便があるそうです。(詳しくはgo2rumaniaさんのブログをご覧になられてください。)私もルーマニアを観光した際、設備の割りに決してホテル代は安くないと感じました。ただ、私の知る限りでは東欧諸国のホテルは部屋がとっても広いです。ルーマニアでは2つ星のホテルの普通料金でも、スィートルームかと見紛うような、天井が高くサロンのような部屋をあてがわれました。(但し、サービスや設備がが良いかどうかは別問題ですよ。)
今回の旅は、最初の宿泊は夜遅く到着することもあり、航空券を頼んだ旅行会社に3つ星ホテルを予約してもらってから出発しました。泊まったホテルのお部屋は、予想に反することなく広さは十分にあり、まあ清潔。フロントの対応はいたって丁寧で、サービスも良かったです。ただしバスタブは無くシャワーのみでした。で、肝心の料金ですが、ホテル代が高い東欧諸国の中でも、ドゥブロヴニク、しかもハイシーズンのこの時季は、尋常ならぬ料金設定。3つ星ツイン(朝食付き)で2万円強!しかし、同じ時季のドゥヴロブニクの3つ星ホテルの中では、これでも安い方なのですよ。そして、いわゆる星付きのホテルは、実はドゥブロヴニクの見所である旧市街からは西に少し離れたリゾート地に集中しているので、旧市街へ行くにはバスを使わねばなりません(これもなかなか楽しいのですが)ので、いささか不便でもあります。旧市街の中には3つ星ホテルが一件(しかし高いし、部屋数が少ない)と5つ星ホテルがひとつがあるのみ。それと、旧市街の城壁のすぐ横に、5つ星のヒルトン・インペリアルがありますが、勿論高い!
しかし、心配するなかれ。ガイドブックなどにも書かれているよう、ドゥブロヴニクでの宿泊は、やはりホテルではない宿泊施設がおススメです。
その名もSOBE(ソベ)。いわゆるプライベート・ルームや民宿のようなもので、ソべのオーナーが所有するアパートなどの一室を借りる形式です。部屋は個別ですが、トイレ・バスは共同。この「共同」の範囲ですが、宿泊者同士のみの共同の場合と、ソベのオーナーの家族も共同で使用している場合と両方あるようです。朝食は付きませんのでイギリスのB&Bとはちょっと違います。ルーマニアのペンシオーネと同じような感じかと思います。
私達夫婦が借りたソベは、家族も共同利用のバス・トイレのみならず、家庭の台所や部屋も同じフロアにあったので、クロアチアの家族の雰囲気を十分に感じることができましたよ。台所の冷蔵庫なども自由に使うことができましたし、洗濯をしたら洗濯物を干すのも、家族と同じ場所を使わせて頂けました(この旅は雨に祟られたのですが、留守中の驟雨で干していた洗濯物を心配して帰ると、ソベのおばあちゃんが、ちゃんとたたんで部屋に入れておいてくれて感動しました!)。
画像
写真はソベの庭です。右端に洗濯物を干すロープが渡してあります。長いロープを高いところから張って洗濯物を干すこの方法、地中海地方ではよく見られます。手が届かない位置に張られたロープにどうやって洗濯物を干すかについては、いずれ書きますね。)庭には大概家庭菜園も見られます。この御宅でもトマトなどがおいしそうに実っていましたよ(写真中央・奥)。

画像
掃除の行き届いた清潔な共同バスルーム。こんなにきれいだと共同でも使うことに全く躊躇いを覚えませんね。同様に、部屋も明るく清潔でした。ベッドのスプリングも実は泊まったホテルより良かったくらいです。
しかし、なんと言ってもこのソベの一番の売りは、部屋からの風景だと思います。
画像
このソベの部屋に案内された時、窓外の風景を見て一瞬で「ここに泊まろう!」と、心を決めました。
ドゥブロヴニクの街は、海に面した南側から、北側に位置するスルジ山に向かいスロープ状になっています。よって、城壁に囲まれた旧市街は、山側の城壁が海側より高い位置に来ているという構造を持っています。泊まったソベは城壁の外側(すぐ脇)ではあったのですが、このスロープの上の方の位置にあり、街中から向かう際、おそらくビル6,7階分くらいはありそうな階段を延々と上ってこなくてはならなかったのです。上り坂は実際にはスロープではなく、階段となっていて、住人たちも毎日この階段を上り下りして生活しています(写真は後日掲載)。運動不足の私には、ソベへ辿り着くまでの時間がかなりしんどかったのですが、美しいこの光景が、疲れた足腰を癒してくれる最高のご褒美となりました。南国風の白い格子窓を開けると、そこからは澄んだアドリア海の碧とオレンジの瓦屋根の街並み、そして正面には、旧市街の城壁の西に位置する要塞を臨むことができるのです。なだらかに(上る時は決してなだらかではなかったが)海に向かって落ちていくスロープの上にはぎっしりと家が立ち並び、まさに絶景でした。夕暮れや夜の風景も感動的でしたので、その写真は次回載せる予定です。

感じの良い家族に清潔で快適な設備、そして何よりバカンス感覚に思いっきり浸ることのできる絶景、これだけそろって料金が安ければ文句無し・・・ですよね。
しかし、やはりそんなにあまくはない。ちょっとしたホテル並みの料金(というか、観光立国でなら、場合によっては5つ星でもこれくらいの料金で泊まれる気が・・・)設定でした。
ダブルの部屋で一泊55ユーロ(約8360円:1ユーロ152円で計算)。まあ、我々の今回の旅はバカンスが主たる目的でしたので、これくらいでは動じたりしませんが、ひとりの時だったらやはりこの値段なら泊まりませんねえ・・・。もちろんホテル同様、ソベの料金もシーズンに大きく左右されますから、7,8月でなければこんなに高くはありません。宿泊料金が高いんじゃあ、一番美しいシーズンだとは言っても夏のドゥブロヴニクには行けないわ、と泣いてらっしゃるあなた、ご心配なく。ソベにもどうやらランクがあるようで(これまたホテル同様、料金設定やランクを記入した用紙が部屋の入り口に提示してあります)、このソベは最高ランクに位置するもののようです。ガイドブックなどを見ていると相場としてはこの半額くらいが目安だと思いますし、連泊するようでしたら、割引交渉も可能なようですよ。滞在が長ければ長い程得になるかと思いますので、ドゥブロヴニク一都市に限定して滞在される方には益々ソベがおススメです。尚、支払い料金をユーロにしたことに関して。クロアチアの他の地区のことは分かりませんが、少なくともドゥブロヴニクではクロアチアの通貨クーナ(1クーナ=約20円)でなくユーロでも支払いが出来ることが多いです。例えば旧市街の中にあるアイスクリームショップのような小さな店でも、ユーロとクーナ双方で料金表示をしてあるところが殆どです。レストランなら間違いなくユーロで支払えるでしょう。そして、ユーロで支払うことが出来る、どころか、ユーロの方が実は歓迎されているのか、計算するとユーロでの支払いの方がレートが若干お得なことが多かったです。クロアチアもそのうちユーロへ移行するでしょうし、クーナで貯蓄するよりもユーロでお金を持っていた方が何かと良いんでしょうね。

さて、ソベをどのようにして探すかと言いますと、実はドゥブロヴニクでは旧市街・新市街含め文字通り至るところにソベの看板が見られます(ソベははクロアチア全土にありますが、ドゥブロヴニクでは特に多いようです)。旧市街を散策するついでに、目に留まったソベで気になったものがあれば呼び鈴を押して直接家主に声を掛けるという形でも十分泊まれる場所が見つかると思います。もしくは、バスでドゥブロヴニクに到着するのであれば、バス・ターミナルにわんさと客引きがいるようです。画像
写真はソベをやっている御宅に共通して掲げられているプレートです。ドアの横辺りにこのマークがありますので、ひと目で分かります。
但し、ハイシーズンや私達が訪れたようなフェスの最中などは少し難しいかもしれませんので、ツーリスト・インフォメーションで紹介してもらうのが無難かもしれません。(その場合も紹介料などは勿論必要ありませんし、迅速に対応してもらえるので安心です。フェスの最中には旧市街の中にあるツーリスト・インフォが、夜11時近くまでオープンしてましたよ。)サマー・フェスの始まる直前くらいから旧市街の中は文字通り溢れんばかりの人だかりで、いったい、これだけ多くの人たちが泊まれる施設がドゥブロヴニクにあるのかと心配したりもしましたが、杞憂に過ぎませんでした。あれもこれもと条件を出さなければ宿泊する場所がないということは、まず、ないと思っていいでしょう。

*ドゥブロヴニクのSOBEが検索できるサイト
http://www.dubrovnik-online.com/english/private_accommodation.php

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コメント(12件)

内 容 ニックネーム/日時
私もホテルより、民宿派です。共同でもきれいでなおかつその国の雰囲気に浸ることが出来ますもの。
いつも1人旅の私にとって、宿は問題です。
世界中にソベを作ってほしいものです。

2006/07/28 23:51
おかえりなさい〜
海を堪能されたご旅行ですね!
こんな宿、うらやましい〜〜〜
もし同じ場所に行くことがあったら
どちらかお尋ねさせて頂くかもしれません。
旅で宿舎は大事なポイントなので、値段は
もちろんですが、快適さや安全さや、
そしてロケーション、いいところにあたると
それだけでまずはHappyですよね!
豪華なホテルも実は私は大好きです。
日常を離れて優雅な気分になれるので・笑
でももちろん地元密着型も好き、
どちらも味わえると最高ですよね。
  引用もありがとうございました。
  是非TBして下さいね :)

それにしても・・適当な文章にしたくない、と
きちんと推敲されているところ、ご立派です。
私なんて・・・そう、更新はしていますが
メールのついでにポン!みたいにしてるときも
ありまして(;;)内容がないときも
非常に多いです。歴史の時はそれなりに、
調べたり人に聞いたり頑張ったので 一応ルーマニア人にも「ルーマニア人よりも知ってるよ=」なんて言ってもらえるのですが・・・
go2rumania
URL
2006/07/29 00:15
旅行の続編、楽しみにしていますね〜

☆そう、フランス語のSuperから+
英語の大きいという意味が一緒になってる
かもしれません。ジプシー用語もルー人の
口語になっているものもあるんですよ。
Mikiの方も読んで下さり
ありがとうございます :)

クロアチアいいですね〜インフラ(特に道)は
まだまだ日本の団体観光客にむかない部分も
あると聞いていますが、でも美しさでは
輝いていますよね。行きたいな〜
今目下ロシアにいけるかいけないか・日程・
ヴィザ・航空券(押さえ済)検討中です。
行きたいなあ、、ほぼヴァカンスです。
イギリスはお仕事でした :)
でも昔の友人にも会え、1石4鳥くらい
楽しみましたよ :)

go2rumania
2006/07/29 00:21
再び、お帰りなさい。いよいよ旅レポ始まりましたね。
僕のように行ったことがない「お客さん」でも分かり易く読めるellyさんの記事が素晴らしいですよ。
アドリア海なんですか〜、この景色。溜め息が洩れますね。SOBEについても学べたし、お陰さまでヴァーチャル旅行を楽しめました。また続編を待っとります。
questao
URL
2006/07/30 04:00
スペインのオスタルといい、クロアチアのソベといい、個人旅行者の強い味方ですよね。ひとり旅だと一番困るのが宿。特に女性だと切実な問題となることが多々ありますよね。その点、ソベは女性ひとりでも安心&きれい。料金もひとりなら安くしてもらえるようですし。aoiさんは私よりももっともっとサバイバルな旅をなさっているので、いろいろと宿についておもしろいお話が聞けそうですよね。
elly→aoiさん
2006/07/30 16:06
そうそう、この宿の情報をもっと公開できたら、泊まりたい方にはいいのになあと思ったのですが、何せ(掲載の)許可を取っていなかったもので…。go2rumaniaさんが、もし本当にいらっしゃる機会があれば、こっそりお知らせしますね。豪華なホテル、実は私も好きです。でも、西洋にはその国のお国柄も感じられる豪華なホテルってあまりないですよね?まあ、古城を利用したホテルとかは別ですが。アラブやインドなんかだと、びっくりするくらいエキゾチックで、いわば王侯貴族気分を味わえるような個性的なホテルがたくさんありますよね;
『ルーマニアへ行こう!』は、歴史や文化紹介といった内容の充実度もさることながら、情報の即時性も魅力のひとつだと、私は勝手ながら思っています。そのことが、go2rumaniaさんが旅先やお仕事先からまめに更新されているのを見て感心させられる理由のひとつでもあるのです。臨場感のある記事をこれからも楽しみにしているファンのひとりです。勿論、ルーマニア人では思いつかないような鋭い洞察に基いた歴史・社会問題記事も楽しみです。(続く)
elly→go2rumaniaさん
2006/07/30 23:53
クロアチアの道路事情に関してですが、正直、ルーマニアの後に訪れると、クロアチアの道路には何の問題も感じられませんでしたよ。長距離バスやタクシーも車体がとても新しく、クッションも良かったので、ルーマニアのようにでこぼこしていない!舗装がきちんとされた道路ではお尻も痛くなりませんでした。但し、ダルマチア海岸沿いは、クネクネ道の連続なので、ルーマニアのようなでこぼこ道、おんぼろ車の場合より(ごめんなさい!!)スーっと動く車の方が余計に酔い易い気がしましたが(笑)。あ、それからルーマニア語に入っているジプシー用語ってどんなのがあるのか大変気になります。
go2rumaniaさんは次はロシアなんですね!
文字通り世界中を飛び回ってらっしゃいますよね。また『ルーマニアから行こう!』でレポしていただけるのかな?
elly→go2rumaniaさん
2006/07/30 23:53
再度「おかえりなさい」の声を掛けていただきました(笑)。嬉しいです。
具体的な内容の旅日記は、自分(読んでくださる方)が行ったことの無い国や、これからも行く予定が無いであろう国の記事に興味を持って頂くのがとても難しいジャンルだと思っているので、その国に出かけられる(た)方にのみ読んで頂けて、なおかつ少しでもお役に立てる情報を提供できればそれでもいいやという感じで綴ったのです。ですからquestaoさんのように情報を得るためでなくとも丁寧に読んでくださって、その上コメントまで下さる方は、私にとってとても大事な存在です。いつもありがとうございます。音楽の記事も(たいした内容ではないですが)そのうち登場しますので、よろしくお願いしますね。
elly→questaoさん
2006/07/30 23:54
やっぱり道路状態よかったですか
@クロアチア・笑 ルーマニア頑張れ〜v
個人経営の宿だと確かに一言サイト掲載
話さないといけないですね、私もホテルとか
は何も言ってませんが(BLOGの場合)
家族経営のマラムレシュの宿などには
聞きますね、もっともこないだも書いたのですがマンマ(複数)は私がルーマニアのサイトを
していることを知っていて、わざわざ〜を
作るからおいでーと呼んでくれるくらいです・笑

ジプシー用語は
Mişto ミシュト= Cool!
Naiba ナイバ=Coolの反対(スラング・・ これこんなルーマニアァ語で誰も分からない
から書いてますが。。放送禁止用語かもー)が
ジプシー用語だけれど、ルーマニア人も
使っているものと言われています。

ロシアはルーマニアに関連する国なので
ブログに書こうと思います :)
イギリスや、、メキシコや、、いろんな国
私も書きたいな〜と思いつつも、、
まあ、今は東欧メイン@ブログで行く
つもりです :)
go2rumania
URL
2006/08/01 07:15
私はルーマニアのがたがた道も味があって好きでしたが(笑)。
宿の方からお呼びがかかるとは、さすがですね!go2rumaniaさんは写真撮影もお上手ですし、ブログのアクセス数も多いから、その宿に取っては日本人字対象に宣伝をしてもらっているようなもの。ありがたい話ですよね。こちらとしても、go2rumaniaさんが良いとおっしゃる宿だったら安心して泊まれますし。
ジプシー用語、そういうのがあるんですね。放送禁止用語も気になるから、そのうち調べちゃうかもです。
引き続きロシア・レポも楽しみにしていますよ。ところで、ロシアは初めてなんでしょうか?
elly→go2rumaniaさん
2006/08/01 21:23
どうもご無沙汰してます。随分前の記事へのコメントになってしまいますけど、ellyさんのところは情報量が多いから、後でじっくりコメントしようと思いつつ日が経ってしまっていたんですね。ソベ良いですねー。窓からの景色の素晴らしさ!!きっと慣れない旅行者は高いお金払って街中のホテルに行ってしまうんだろうなぁ。こういう記事っていつか旅行に行くときに絶対参考になりますよね。間違っても消しちゃったりしないでくださいね!ブログをやめる時に、ブログ自体を消してしまう人ってけっこういるみたいなので…。もちろんずっと書き続けていってくれるのが一番ですけど♪
ラクダ子
2006/09/20 01:57
お久しぶりです。
ラクダ子さん、復帰されましたね。嬉しいです。
以前の記事へのコメントも大歓迎ですよ!
それにしても、すみません。コメントを書き込んでいただくのに、なんとなくプレッシャーを与えてしまっている気が。長いし、くどいから読み進むにつれ最初の方の内容を忘れてしまうんですよね。
旅情報、今回はわりと具体的に書いてみました。やはり実際に訪れる方の役に立つ情報を、と考えたからなんです。
ブログ、続けていくのけっこうしんどい時もありますが、こんな嬉しい言葉頂いたら、そう簡単にはやめられませんね。
もしやめることがあっても、例えばホームページに内容を移行して別の形で残すとかいろいろ考えてます。
elly→ラクダ子さん
2006/09/21 19:49

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