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zoom RSS 伝統とテクノと。現代にNIYAZ(必要)とされる音楽〜NIYAZ〜

<<   作成日時 : 2006/02/06 19:34   >>

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画像
『NIYAZ』(2005年)
1.Ghazal
2.Nahan
3.Allahi Allah
4.The Hunt
5.Dunya
6.In The Shadow of Life
7.Arezou
8.Golzar
9.Dilruba
10.Minara

本当は去年のうちにReviewを書いておきたかった当CD。在米イラン人を中心にしたグループNIYAZの1st.アルバム『NIYAZ(ペルシア語で必要性・懇願の意)』。
このアルバムのことを書く前に、前提として書いておきたいことがありますので、長くなりますがお付き合いください。

ご存知の方も多いと思いますが、イランは1979年イスラーム革命により、ポップスやロックなどの伝統的でない音楽は禁じられ、殆どの音楽が国内から締め出された状態で現在にいたっています。では、どういった音楽が国内で聴かれているかというと、クラシック音楽トラディショナル音楽映画音楽が主。映画音楽の分野では、世界的な評価を受けているイラン映画同様に大変な実力を持ち、活躍している作曲家(ムハンマド・レザ・アリゴーリなど)もいるようですし、伝統音楽ではキャマンチェ奏者ケイハーン・カルホールが、ヨーヨーマシルクロードアンサンブルに参加していたりと、世界的に活躍しています。一方、最近は国内で活躍するロック・ポップス歌手もちらほら出てきてはいたようですが、それも極一部に過ぎないと思われますし、保守的な大統領に替わった今、また締め出しが強くなるのでは?と危惧しています。(イランに行ったことはないので詳しい事情はわかりません。ご存知の方は教えてください。)
イランと言えば、多くの楽器を生み出した地。ピアノの元祖と言われるサントゥールや、二胡や琵琶の原型となったであろう多くのタール系(弦)の楽器、ウード・リュートの原型であるバルバドなどなど。加えて、ペルシア・アラブの音階は微分音が多く、複雑そのもの。そして、なんといってもペルシア語の詩は韻律が美しく、それを聞いているだけで音楽を思わせます。(余談ですが私の印象ではイラン人に音痴は滅多にいない!)古代から音楽への欲求と伝統が深く根付いた地だけに、国内で音楽活動が制限されている状況はとても残念に思います。
革命前70年代のイランの音楽業界は、おそらく中東・イスラーム世界でエジプト・レバノンと並び、最も華やかで最先端を行っていたといっても過言でないはず。当時の歌姫(美空ひばりのような存在の)GOOGOOSHなどは、アメリカに移り住み、今でも活動を続けていますが、彼女はイラン国内でも、また世界中に散らばったイラン人コミュニティーでも未だ絶大な人気を誇っていて、イランでのライヴ活動は不可能ながら、近隣のUAEなどでたまにライヴを行うと、イランから続々人が集まってくると聞いています。
またアメリカを始めヨーロッパ諸国で活動するミュージシャンの革命後の世代も多く出てきている様子です。
とはいえ、日本に入ってくる中東の音楽はその殆どがアラブ音楽(北アフリカ含む)。イラン人によるペルシアン・ポップ(ペルシア語による歌謡のなので便宜的に『ペルシアン・ポップ』と呼ぶことにします)など、殆ど聴く機会がないのが現状ではないでしょうか?
私事になりますが、私が初めて東京に出てきた90年代初頭にはまだWAVEやタワレコなどの大型CD店でも、ちらほら往年のペルシアン・ポップを見かけました。それらの殆どはジャケットがぺらぺらの紙一枚で、もちろんライナーなど付いていない殆ど海賊盤と見間違うかのような代物でしたが、曲がりなりにも置いてあったのです。その時には在日イラン人も今よりは多く、需要がそれなりにあったのでしょうか?その後、店舗からは段々とペルシアン・ポップの姿は消えて行き、そのうち在日イラン人が売る海賊盤まがいのもののみになってしまいました。その時点で手に入っていたのは先ほど挙げたGOOGOOSHやDARIUSHなどの60年代70年代のスター達のCD。それでも、初めて触れるイランの音に新鮮さを覚えたと記憶しています。
その後、90年代半ばになって、アメリカ在住のイラン人が「最先端」のペルシアン・ポップだと言って聞かせてくれた音楽がいくつかありました(残念ながら、グループ名などの詳細は覚えていません)。それらは私の印象ではヒップホップやクラブミュージックをただペルシア語でやっているだけに聴こえました。イランの伝統的な音や、往年の「ド演歌系ポップス」の懐かしさは全く聞き取れませんでした。今思えば、その頃にも、もっとオリジナリティー溢れるペルシアン・ポップも存在していたのかもしれません。私が知らないだけの可能性も大なのですが、まだイラン国外におけるペルシアン・ポップ「2世」の活躍はあまり見られてなかったのではと想像します。相変わらず日本のCDショップでそれらのCDを見ることはなかったように思いますし。
そんなこともあっていったんハマりかけたペルシアン・ポップの世界からも徐々に遠ざかる日々が続いていました。


そんな中、去年出逢ったのがこのNIYAZなるグループでした。
CDを手に取った理由は単純。ジャケットがステキだったから。それに勿論、ジャケットからも今までのペルシアン・ポップとは違うものを感じさせられたからです。
CDを最初に聴いた時の感想は、これぞハイパー・ミクスチャー、でした。
伝統的な唱法・楽器とプログラミングされたビートの粋な邂逅。
でもコテコテ歌謡ものばかり聴いてきた私には、これがペルシアン・ポップなの?と腑に落ちない部分もありました。Voのアザム・アリーが紡ぎだす透明感と冷たさのある、たゆたうような旋律は、確かに伝統的?なペルシアン・ポップ・スターの歌い方同様、それこそサラーム海上さんのライナーノーツに書かれているような「ブルガリアン・ボイスやケルト」を思わせる声質。
これまたライナーに書かれていることですが、近隣の「トルコの湿った泣きの声とも、アラブの動物的な声とも、パキスタンのキンキンした甲高い声」とも違う。それは多分にペルシア語のソフトな響きも手伝っているところが大きいのでしょうが、ペルシアン・ポップといえば近隣の音楽に比べて声が「濃くない」のです。
でも、それにしても、このNIYAZの発する「おされ〜」な雰囲気は何?何?
それは完璧なまでに昇華され、融合点さえ見えない程に溶け合った伝統楽器とプログラミングされた電子音の重なりのせい?だけど、タブラやダルブッカの虚空を舞うような生々しいリズム隊と、腹に響くような電子音が紡ぎだすビートは、それぞれ同時にクリアな音で耳に届いてくる。(ミキサーがすごいんだな!きっと)
そして、弦楽器のマルチ・プレーヤーであるローガ・ラーミーン・トルキアンの奏でる様々な弦楽器の音が繊細かつ迫力!ライナーノーツによるとローガは楽器を融合したり独自制作を行っているそうで、例えば中世ヨーロッパの撥弦楽器ヴィオールをエレクトリック化させたりしているらしい。
そのチャレンジャーな部分と、(少年時代にフラメンコギターを学んだということで)確かな演奏技術を持ち、そしておそらく、音楽的な才能が歴史上数多く花開いたペルシアの地の遺伝子?!も兼ね備え、更には故国を離れマルチ・カルチュラルなロス・アンジェルスという土地でミクスチャーな文化に触れ、彼の紡ぎだす弦楽器の旋律は、ひとつの「カルチャー」に収まりきることなく、Hybridで洗練されたものに昇華されたのでしょう。

2曲目Nahanのサズ?(ごめんなさい。弦楽器の音の聞き分けが良くできませんので。)と思われる弦楽器とタブラの音の掛け合いは本当に美しく聴き応えがあります。4曲目のThe Huntは、ダフの引きずるようなリズムにまつわりつくアザムのボーカルと、それを追いかけるようにタハリール唄法で歌うローガ(歌も抜群にウマイ!)のバック・コーラスがナイスだし、間奏で行われる打楽器陣の競演は見事!6のブルガリアン・ボイスのような静かな楽曲の後に続くローガのソロ演奏Arezou(望みの意)(7)への移り変わりも劇的で好きな部分です。9のDilruba はテクノ色が強いのですが、テクノがあまり得意でない私が拒否反応を起こすことなく心地よく聴けました。ちなみにDilrubaとはDil(心)+Rub(奪う)からきている派生語。同名のインドの弦楽器もありますが。まさに、私はNIYAZの楽曲に心奪われたのでした。(←余談でした;)
尚、アザムはサントゥールの演奏もしていますが、その澄んだ音も神秘性を出すのに一役かっています。

「故国を離れ」と書きましたが、Voのアザムも弦楽器奏者のローガも、共にイラン革命後故国を離れ他国で生きることを余儀なくされています。ライナーにも、またオフィシャルサイトやレコード会社のBioにも書かれていることなので繰り返しになることは避けたいのですが、アザムの方はアメリカに渡る前、インドのマハーラーシュトラ州の小都市に子供時代住んでいたそうです。そんな経緯もあり、彼女の精神の中にはインドの古典・伝統音楽の要素や考え方も生きているようです。楽曲の詞はどれも深い内省や、彼女の知性を窺わせるペルシア語やウルドゥー語の神秘詩が用いられています。中でも13世紀のペルシアの詩人、ジャラ−ルッディン・ルーミーモウラーナー:トルコのメヴラーナ教団として知られるスーフィー教団の開祖)の詩(マスナヴィー)は、イラン人の民族性をよく表す詩で、現在のイラン人の心の琴線にも触れるものだと思われます。

曲の方は全てアザムとローガによるもの、アレンジにはプロデューサー&リミキサーのカルメンリッツォも加わっているようです。欲を言えば曲のバラエティーがもう少し欲しいところですが(ひとつの曲中に繰り返しの旋律が多いのはイランの伝統音楽の特徴だと思われます)、神秘主義の詩によくマッチしたトランス感のある楽曲の組み合わせは素晴らしいと思いました。

CDのジャケットにも書かれていますし、サラーム海上さんのライナーにも書かれていますが、当アルバムを出しているSix Degrees Recordsはトラディショナルな音楽とコンテンポラリーな音楽、古代と現代の音楽をミックスしたハイブリッドな「新しい時代の」ワールド・ミュージックを提供することを趣旨としているそう。

革命後行き場を失ったペルシアン・ポップの潮流は、予想以上にクオリティーが高く、多文化と融合した形で現在に生きていました。
音楽界に限らず故国を長い間離れたイラン人たち、それに既に革命から25年以上経つ今、止むを得ずイランを去った世代から生まれたイランを知らない子どもたち世代も出てきています。
だけど彼らの多くが口にするのは、故国に対する誇りとイラン(ペルシア)の伝統への敬意。たとえ口では革命後の体制を批判しても、心底故国を愛していることを感じさせられます。
NIYAZのCDからもその誇りのようなものを垣間見ることが出来ました。

尚、オフィシャルサイトによると、3月にはニューデリーで行われるジャハーン・エ・ホスロゥ・インターナショナル・スーフィー・ミュージック・フェスティヴァルに出演予定のようです。ライナーによると去年も当フェスに出演していたようですね。行けるものならこのフェス、ぜひ行ってNIYAZの生音、聴いてみたいものです。(というか、日本にも11月に来ていたんですよね。例によって逃してしまった私です。クスン;)

NIYAZによって再びペルシアン・ポップへの関心を呼び戻された私。近く他の「コテコテ系?」のペルシアン・ポップなども取り上げたいと思っていますよ♪

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コメント(12件)

内 容 ニックネーム/日時
イスラム方面の文化はまるで無知なワタクシ、今日のログは音楽ということで食い入るように読みました。NIYAZ、是非聴いてみたいです!
favourite
URL
2006/02/07 11:32
長い記事を読んでいただきありがとうございます。favouriteさんは音楽関係のお仕事をされてらっしゃったんですもんね!きっと音楽にお詳しいことと思い、中途半端な記事でお恥ずかしい限りです。
ペルシアン・ポップは、演歌がど〜しても苦手な人にはあまりおススメできないかも。。。というアーティストが殆どですが、NIYAZは伝統音楽に適度に現代のフレーバーが加味されてて、ひと通り伝統的な楽器の音色や音階を楽しめるしっかりした音楽なのに、さらりと聴けます。すご〜く好きという人も少ない気がしますが、反面嫌いな人もいないと私は思います。←無難ってこと??
elly→favouriteさん
2006/02/08 17:13
故国への想い。安穏とした日本に生きている私にはとうてい理解のしようもないのですが、帰りたい何処かがあるというのは羨ましいですよね。もしもいつか日本を離れた時に、私は日本を誇りに思っているかしら。
NIYAZ聴いてみたくなりました。ド演歌系(笑)のオススメも、良かったら教えていただきたいです♪文中にあるGOUGOUSH、DARIUSHなんかがそうなのでしょうか。
ラクダ子
URL
2006/02/09 14:57
おお!遊びに来てくださったのですね!ありがとうございます。体調はすっかりいいですか?
大変でしたよね。
故国を誇りに思えるのって、ある程度国を離れてみないと実感できないことなのかもしれませんが、日本人は世界の中でも稀に見る自分の国に自信がない国民ですよね。それが個人レベルにも及んでいるというか、自分に自信がない人、過小評価している人も世界的に見て多いですし。(かく言う私も、トホホ。。。)
イラン人は長い歴史に裏打ちされた?自信のようなものを持っている人が多いです。おまえらよりも先に偉大な文明を築いちゃったんだぞ〜みたいな。(でも日本のことは素晴らしいと思っている人が殆ど)イラン、確かに尊敬に値する文明です。日本もたくさん影響受けていますし。
ド演歌系ポップスも紹介しますよ♪刺激が強い?んで、小出しに(笑)GOUGOUSHもDARIUSHもご想像どおり、です。でもただのド演歌ではないんですよ〜。3拍子だったり、80年代風テクノだったりするんですね〜(←ますます分かりませんね)
elly→ラクダ子さん
2006/02/09 20:13
いやぁ〜、深いっすね! (プリントアウトして)今日またじっくり読みつつ帰宅時にNIYAZを聴いて帰ってきました。
NIYAZ…「必要性」「懇願」なんですね。
ellyさんの微に入り細にわたる詳しくて分かり易い解説とレヴューに脱帽です。僕もこのCDは大好きで買って以来ずっとへヴィローテで聴いているんですが、イラン音楽にまだまだ不勉強で無知なこともあり、表面的な聴き方しかできていなかったことを思い知りました。
ellyさんの記事のおかげで今後のNIYAZはもっと立体的に奥行きを伴って聞こえてくることでしょう。
僕もGOUGOUSHやDARIUSHはまだ未聴なので、ぜひチェックしたいです。
ちなみにellyさん、こういった中近東系の音楽にかなり詳しいのですが、以前からこちら系の音楽を中心に聴いてこられたんですか?不躾な質問、ごめんなさい。
questao
URL
2006/02/10 01:42
嬉しいお言葉の数々、心から感謝感謝です。印刷までして読んで頂いてるなんて嬉しい!合わせて、お忙しいのに恐縮です。私は音楽的なことはあまり分からないので、それ以外の部分に偏ったレヴューばかりですが、questaoさんのように丁寧に読んでくださる方がいらっしゃると、少し自信を持っても良いのかしら?なんて不遜にも思ってしまいます。イラン音楽、あまりCDが手に入らないですよね。オンラインで割りとたくさん扱っているところなど、お伝えしていきたいと思っています。ところで、GOUGOUSH、DARIUSHはquestaoさんのお好みではない気が致します〜。GOUGOUSHはネットで視聴も出来たと思います。
elly→questaoさん
2006/02/10 21:05
ところで、「不躾な質問」なんて、とんでもない!私があまりにもプロフィールを書いていないので、謎ですよね。この場をお借りして簡単に書きますと、大学で4年間ペルシア語やイスラーム文化・文学を学んだので、それなりに知っているし興味を持っているだけです。加え、運よく中東の友人が多くいたんです。エスノ音楽を聴き始めたのは90年代初頭、ハマってからはまだ8年くらい(その間ブランクもありますし)です。ずっと普通に邦楽・洋楽のポップス、ロック派でした。知識を何か仕事として生かせれば良かったんですけど、それが出来なかったので、こうしてブログという場を設けて自己発揮させて頂いているだけなんです。でも、アラブ音楽に関してはquestaoさんの方がよっぽどお詳しいと思います。
elly→questaoさん(続き)
2006/02/10 21:06
Gougoush、機会があればぜひ聴いてみたいです。
"お好みでない"と言われると俄然リスナー魂に火がつくんです!(笑)
ellyさんのアカデミックなBlogについてもプロフィールを教えていただき、かなり納得しました。きちんとそちら方面の勉強や知識の裏付けがあるのですね〜。
僕がアラブ音楽に詳しいなんてトンデモナイ!
ellyさんのような裏付けは僕にはまったくありませんし、それこそ聞きかじりの情報をひっかき集めてやってるだけですよ。
questao
URL
2006/02/12 07:55
リスナー魂に火をつけてしまいました(笑)。でも、確かに、何でも聴いてみないことには始まらないですよね。それに、好む好まないに関わらず、GOUGOUSHはイランを代表する歌手なので、イランを知るためにも一聴の価値あり、です。
私は専門外の分野(特に音楽に関してはあまり知識がない)も書いているので、大分間違った情報を披露してしまっているのではと心配しています。アラブ音楽など特に。。。間違っている時はぜひ教えてくださいね。
elly→questaoさん
2006/02/13 22:00
はじめまして。私もワールド・民俗音楽好き
なのですが、NIYAZはかなりお気に入りで、
バンドについて知りたくて検索中にこちらの
ブログを知りました。多くの情報が書かれて
おり大変助けになります。
今後も参考にさせていただきたく、私のブログにリンクさせていただきました。

私は聴いている絶対量も少ないし知識という
知識も無いのですが民族楽器には興味があります。
2曲目ほかで聴かれる弦楽器はタンブールの
ように聴こえるのですがどうでしょうか…??
ペルシャといえばサズよりタンブールという
イメージがあります。(なんとなくですが^^;)

それではおじゃまいたしました。今後とも
よろしくおねがいいたします。
えひ山
URL
2006/03/19 21:57
うわ、改行がへんになってしまいました。すみません!(改行はとくにしなくてよいのでしょうか…?)
えひ山
2006/03/19 21:59
楽器についてのご指摘、ありがとうございました。私は、えひ山さんとは逆で、楽器や音楽についての知識があまりないので、その他の話題で誤魔化してる?!んですよ。いろいろ教えていただければありがたいです。サズと記入した後ろにも一応「?」マークを入れてみました(笑)。サズはやっぱトルコですか。
リンクもありがとうございます。こちらも遊びに行かせて頂きたいと思います。
改行ですが、私も自分でコメント返しを書き込んでいてヘンになることが良くあります。ただ、意識的に改行をした場合は、その部分は必ず改行の扱いになっているように思いますが…。ご迷惑お掛けしてすみません
elly→えひ山さん
2006/03/20 14:58

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