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zoom RSS パーティー&「お呼ばれ」の日々

<<   作成日時 : 2009/05/06 22:48   >>

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画像テヘランに来てから1年半。その間、ブログの更新自体もサボり気味の日々でしたが、書いた内容を見返してみて、旅や音楽について書いていたことが多い一方、「日常」について書いていることがあまりにも少ない事実に気付きました。考えてみれば、海外在住という立場で情報を発信する利点は、特別な場所に行った経験ではなく、圧倒的に「日常を見られること」であるはずなのに。というわけで、今日は最近の出来事を少し綴ってみます。

イラン人がアウトドア好きであること、また逆にインドアでダラダラお茶しながらお喋りに興じることが無上の楽しみであることも以前少しだけ書きました。イランに居ると娯楽が圧倒的に少ないことも手伝って、人の家に招かれたり、またその返礼としてこちらも招待してミニ・パーティーを開くという機会が多くなります。
私はもともと大規模なパーティーが苦手だったり、ただダラダラとお喋りをするというのが得意でないこともあって、イランに来てから極力そういう場を避けてきました。サークル活動もとっても苦手。要するにイランにおいては全く社会性の無い生活を送ってきたのですが、どうしたことかこの2週間ほどの短い間に4回ものお呼ばれに預かり、そして一回は我が家でもホームパーティーを開くことになりました。
4回のお呼ばれは全てイラン人宅。どれも家族的な小さな集まりでしたが、イランの女性たちはどんな機会にも料理に手を抜くことはありません。いずれのお宅でも完璧なまでの手料理をご馳走になりました。
画像

イランの普通のお呼ばれの流れはこんな感じ。まずはやはりチャーイが出てきます。少し気が利いた家だと緑茶やコーヒーがが置いてあったりもします。チャーイをナッツやチョコなどを食べながらちびちび・・・
そのうちゆるりと晩御飯の支度が奥のキッチンで始まり、いつの間にか食事の準備が整い、客の前に料理が並び始めます。
田舎に行けばソフレ(食布)を絨緞の上に敷いて床で食事というパターンも未だにありますが、テヘランではまずそれにはお目にかかれない。テーブルを囲んで大皿に盛られた料理を分け合います。
食事の後は、バスケットに盛られたフルーツが登場。基本、イランではお客に小型ナイフが渡され、客が自分で皮を向き、切って口に運びます。おもしろいのは、フルーツバスケットには必ず胡瓜が盛られていることでしょうか。イランの胡瓜は確かに美味しく甘みさえあって、塩を振って食べると十分にフルーツとして通用する味。(西瓜に似ているかな)
その後もダラダラとお茶を飲みながら際限無くお喋りが続き、そうするうちに自らの結婚式の映像に完璧な編集を施したVTRやDVDが登場。あるいは、私たちには何ら関係ない、会ったことも無い、彼らの遠い親戚との旅行の写真などが次から次に引っ張り出されてきて、それを見続けコメントを加える羽目に陥ります。
そして、気が付けば午前様・・・というパターン。この辺りで「そろそろ帰りたい」と言うと、「まだ早いじゃないの。もっとゆっくりしていって」という決まり文句が帰ってきます。ええ、もちろん「お世辞」なわけですが・・・。
ごくごく親しい間柄だったりすれば、この後きっと、明け方までのダンスが加わりますが・・・今のところ私は、結婚式以外ではダンスパーティーに早変わり〜・・・なお呼ばれには幸い(?)出くわしていません。朝まで踊り明かす・・・なんて元気、私にはありませんから。

また、イラン人は北欧人(!)と同じく、家の内装や食器にお金をかけます。イランで言えば、やはりペルシャ絨緞がその代表格となるのでしょうが、シルクのノット数の多い豪華な絨緞というよりは、特に若い人はギャッベ(遊牧民ガシュガーイーの素朴なウール絨緞)などを好む人が多いようです。絨緞以外にもイランの調度品・置物等は割合趣味が良く、美しく飾りつけをしているお宅に呼ばれた時などは刺激を受けて、自分も早速真似してみたくなります。
テヘランの街中には家具屋がやたらと多く、煌びやかなショーウィンドウからは、大型のソファが顔を覗かせています。

・・・と、だいたいこんな感じなのですが、これが女同士、女だけの集まりになると、なかなかディープでおもしろい会話に発展して行きます。おおよそにおいて、どこの世界も同じように食べ物やショッピングの話題なども出てきますが、話はいつの間にかキワドイ方向へ発展・・・。
マルジャン・サトラピの『刺繍』(内容はどうぞこちらを→アマゾンの紹介)を読まれた方は想像が付くかと思いますが、下世話で噂話好きなイラン人の内輪トークは、「え?その人のそんな話まで聞いちゃっていいの?」というレベルから、「そ!そんなエログロ・トーク、ついていけません!」っていうところまで。
そして、良く登場する話題としては、「誰々が美容整形手術をした」という話。
昨日のお呼ばれでも整形手術の話が出たばかりなので少し書いておきますが、イランは実は韓国に次ぐ整形大国。圧倒的に多いのが、鷲鼻を削って、小さく真っ直ぐな鼻筋にするというもの。街中を歩いていると、男女問わず鼻に絆創膏を貼って歩いている若者を絶えず見かけることになります。その様子は本当に堂々としたもので、一切の恥じらいも無し。大勢が写った集合の記念写真で、整形直後の絆創膏付きの自分の顔を堂々とアルバムに収めている人も。おそらく次に多いのが豊胸手術。確かに、若い人は細いくせにグラマーな人が多かったりする。「あなたも手術するんだったらイランでした方がいいわよ。安くて腕もいいからね!」ですって。
実際、イランの整形技術は高いらしく、アメリカ在住のイラン人や近隣諸国の人たちが、わざわざイランに来て整形施術をするそうな。これって、日本人が費用も安く技術も進んだ韓国に行って手術をするのと同じですね。
心配なのは経済制裁を受けているイランゆえに、器具の問題があるんじゃないの?ということですが、こちらも医者が私費を投じて最新の機器を個人輸入していたりするそうで・・・。イラン人の美にかける執念はけっこうすごいみたいです。

閑話休題。
ここでパーティーに話を戻しますね。
最後に我が家でのプチ・パーティー。
実は、今回のパーティーは、イランに来て初めての日本人のみのパーティーとなりました。
偏食家のイラン人が参加しないこともあり(何せイラン人は、世界でイラン料理が一番上手い!と思っている節があり、さらには外国料理も見事にイラン料理の味に変えてしまう技術があり、たとえイタリアレストランに行こうが、中華に行こうが、そこには必ずイラン料理が待っている)、心置きなく様々な料理を供することが出来ました。
トップの写真が、先日のホームパーティーのメニュー。
参加者は(いつもの)お二人のミュージシャン慶九さんと北川さんを始め、お友達のナヒ子ちゃん(イラン在住7年)やイランに来たばかりのY子さん、テヘラン大研究生のOくん、各報道関係の方々など、なんともバラバラ。
この集まりの最大の目的は、北川氏がトルコのクルディスターンで買ってきたばかりのクルド音源と、私が仕入れたギリシャ・トルコ音源の「音源披露」だったのですが、不思議なことに日本人だけの集まりでも、いつの間にかイラン人的なダラダラムードの会になっている。いや〜、皆さん、立派にイラン人化してますね(笑)。

今日の内容は、本当は写真をたくさん載せてご紹介したかったのですが、特に人のお宅だと、いろいろと問題がありますので、いずれまた機会があればインテリアなんかもお見せしながら、第二弾をやってみたいと思います。
画像

               ↑ナヒ子ちゃんが持ってきてくれたケーキ。
                イランで食べたケーキの中でダントツ美味しかった!


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コメント(16件)

内 容 ニックネーム/日時
ほんとうにイラン人のだらだらモードにはかなり疲れました!
しかしそれも社会全体の速度にマッチしているのでしょう。
イラン料理は決してまずくはないですが、それほどヴァラエティ豊ってわけではないですよね。
mitraさんのお料理の腕前は凄い!と思います。
gen-chan
2009/05/07 00:00
gen-chanさんは、実際イラン人のダラダラモードの被害を多大に受けましたからね〜。普段はあまり問題ないのですが、仕事上では、あまりに物事が決定しない、進まない状態にイライラすることもあるかと。だけど、はらはらしているうちに、最終的にはなんとかなってしまうところも、イランの不思議なところですが。だからこそ、彼らは直前になるまで物事を決めたがらないのかも・・・。
イラン料理は基本的には美味しいけれど、バラエティーは確かに乏しい。お隣のトルコに行くと、そのイラン料理と似て非なる「食の豊かさ」に圧倒されますものね。
料理を褒めてくださってありがとう!(ブログでは一応“elly”でお願いします!)
elly→gen-chanさん
2009/05/07 00:31
だいぶ、ご無沙汰してしまいました。。。

最初、イランのパーティーについてふむふむと面白く読んでいましたが、整形大国!というのにビックリしてしまいました。。。イラン人化すると、日本人もつい整形してしまうのかな!?
私もかっこいいお兄さんにして欲しいです。

ところで、ダラダラおしゃべりって、いいですね。さすがに明け方までとなると体力的に翌日以降はつらそうですが。
ただ、全てイラン料理になってしまうと言われても、本格的イラン料理がわかっていない私には、イタリアンなイラン料理・・・、もといイラン的なイタリア料理が何か想像もつかないです(^^;
マーク
2009/05/07 12:44
先日はお邪魔しました。
おいしいお料理、たくさん頂きました!!
セロリ嫌いの私がパクパク食べていたのを見て、主人が隣でビックリしてました。
(いつもは嫌いなものは横によけたり、無言で主人のお皿に置いたり。。。)
ellyさんがお料理上手だから、食べられたのかな??

整形大国なんですか??
初めて知りました。
今度外を歩くときは、皆さんの鼻に注目してみたいと思います。
ただ1人の時は、なるべく目を合わさないようにうつむいて歩いているので、誰かと一緒の時に。
まだ1人で歩くときはドキドキしてます!!
きゅきゅ
2009/05/07 13:53
このコメントは、hekmatが(笑)
ああ〜写真を食い入るように見てしまいましたよ。食べたいなあ。
イランも「ぶぶ漬でも〜」ですが、ellyさんは、もう「本当にいてよ!」になっているのでは??
私は最近エジプトでは「監禁」とか「お願いだからいてくれ!」と、すっかり泥沼に浸かっています。
hekmat
2009/05/07 22:10
まずは、大量のコメントを『地球散歩』に続き、ありがとうございます!7箇所にも入っていたのでビックリ!
整形大国、厳格なイスラームの国というイメージのイランからは想像できないですよね。日本人も整形したくなるかは別として、異常に奨められることはあります。マークさんのお顔を存じ上げない私にはなんと答えてよいか(笑)。(いや、きっとかっこいいお兄さんに違いない!)
マークさん、いつもズバリなところを突いた質問をありがとうございます!そうですよね、イラン料理がどういう味かがわからなければイラン料理化したイタリアンの味なんて想像しようもない・・・
まず言えるのは、イラン人はすっぱいものが大好きで辛いものが大の苦手ということ。よって、インド料理であろうがタイ料理であろうが「辛味」の部分はばっさりと切り捨てられています。そして、例えばイタリアンのトマトソースは酸味が強く、またにんにくの匂いを異常に気にする彼らは、にんにくを少量しか使いません。当然のようにパスタの茹で具合はゆるゆる・・・。なんとなく想像できるでしょうか。同じように中華もとにかくすっぱいです。(豚肉の部分は鶏肉で代用)
続く・・・
elly→マークさん
2009/05/08 02:54
ダラダラお喋りは、イランの文化を知る上では避けては通れない「試練(笑)」です。時には楽しく時には辛い・・・。ちなみに基本的にイランも地中海的シエスタ文化圏なので、子どもの夜遊び(夜更かし)も激しいですよ!
elly→マークさん
2009/05/08 02:54
書き込みありがとう!
そして先日はお二人でお越しいただき、本当にありがとうございました。楽しんでいただけたでしょうか。(多少心配になりました)
テヘランの街を歩いていたら、よ〜く見ていれば、一日に必ず一人や二人、鼻絆(はなばん)の人に出逢うはず。男女問わずです。イラン人って化粧もばっちりじゃないですか。美に対する執念はすごいな〜と、いつも感心させられるのですが、チャドルをかぶった女性は一般的に化粧をあまりしていないことが多いですよね。でも、先日チャドル姿なのにバッチリ化粧をしたお姉さんを発見し、思わず「マアシャッラー」と叫んでしまいました!
elly→きゅきゅさん
2009/05/08 02:59
初のhekmatさんでの書き込み・・・?ですよね?いいなあ、いろんな名前があって(笑)
hekmatさんがイランに来た時には、旅の最中だったこともあり、あまりちゃんとしたものをお出しできなかったことが悔やまれます。(ごめんなさいね!)
いずれ日本に帰った際に、料理大会でもやりましょう。
そして「ブブ漬け」話もしっかり覚えていてくれてありがとう。hekちゃんはエジプトに監禁なんてことにならないように祈っています。あ、でも永住はありかもと・・・(←無責任)
elly→hekmatさん
2009/05/08 03:02
パーティ疲れはこのような状況だったのですね。
楽しそう!海外在住のパーティーと聞くと私は「ため息」が出るような思い出とつながりがちですが、こうやって現地の方や気の合う方々と集う素敵なパーティーも沢山ありますよね。
それにしてもイランは面白い!フルーツバスケットにキュウリですか(笑)結婚式のDVD鑑賞もへぇ〜だし、女同士の集まりもディープそう、整形の話にはビックリしました。
いつか朝までコースも是非、レポお願いします(笑)
私もいつかギリシャ人と夜遅くまで飲んでしゃべってみたいです。(いつも時間を気にして早めに切り上げていたので・・)あ、それにはギリシャ語をもっと勉強しないと!
さらさ
URL
2009/05/13 12:00
「ため息」が出てしまうようなパーティー・・・。ご苦労様でした。(海外在住者の宿命?)
フルーツバスケットに乗っている胡瓜は、やはり意外なのですね。最近はそれがすっかり普通のような気になっていました。しかし、地中海地方で採れる胡瓜は本当に美味しいですよね。(ギリシャのものも最高に美味しかった!)
朝までコース(笑)、そうですね、今度いつか誘われたら断らないで頑張ってみます。お子さんがいらっしゃる方はやっぱり躊躇いますよね。
それに、朝までコースのお喋りに付き合うには、やはり語学力が必要ですよね。私はまだペルシャ語を聞き続ける集中力が続かなくって。それ以上に、自分の意思を伝える能力にまだまだ欠けています。さらささんは日本に戻ってからもギリシャ語力を維持されていてすごいな〜と思います。何事も意志なんですよね、きっと。
elly→さらささん
2009/05/14 03:17
先日はイスタンブルの話題に思わず興奮してコメントしてしまい、こちらにコメントするのをすっかり忘れてしまいました。
イランとトルコは、こういうところでも似ているんですね!何かあるとすぐに集まりたがり、そしてお喋りが延々と続く。すごい臨場感を味わいながら読ませて頂きました。ellyさんちのパーティー、豪華メニューですね!すごいなぁ。前菜とか、あれこれ用意するのって、大変でしょう。
食後にフルーツというのも、同じなんですよね。でも、キュウリはないかも。人参があったりしますかね。こちらの人は、人参を丸ごと生でガシガシ食べてます。やっぱりフルーツ感覚ですね。(笑)
結婚式や、男の子のいるお宅なら割礼パーティーのDVD,こちらでもよく上映会やりますよ!うちも、結婚式のビデオを何度上映したことか.....。そんなの見て楽しいのかなぁ、と一言感想です。
あと、整形もトルコ人は多そうですよ。芸能人なんて当たり前だし、一般人でも鼻をちょこっと位なら、結構やってるみたいです。何だか、感覚が私達とはちょっと違いますよね。
ってことは、私、イランでは全く違和感なく生活できそうってことですね!

yokocan21
URL
2009/05/14 23:38
わざわざ戻ってきて頂いて、ありがとうございました!
トルコとイランの共通点、yokocanさんと会話させて頂く中で、今までにもたくさん発見できましたよね〜。
yokocanさんはトルコ人のご家族がいらっしゃるわけですから、親戚付き合いのお喋りの中でもいろんな発見が、日々あるでしょうね。
トルコのフルーツバスケットに人参!これだって、かなりの驚きですよ!(笑)いや、確かに(イランのもそうですが)人参は甘くて美味しいですけどね・・
あ、今回のパーティは、日本人だけだったので、あまり気を遣わずなんでも出せたから楽だったのですが、イラン人が相手の時は苦労します。何を出しても食べてくれるわけではないですから。「日本料理が食べてみたい!」というリクエストに応え、折角貴重な食材を使って出したものを、全く食べてもらえなかったっていう経験も多々ありますから・・・
(続く)
elly→yokocanさん
2009/05/15 20:13
「割礼」のビデオ、エディルネのジプシーのお宅で見せられましたよ!ここで質問なのですが、イスタンブルではまだ割礼の儀式って残っているのでしょうか?テヘランでは最近、生まれて10日目の割礼の儀式(割礼の後の家族でのパーティーなど)は殆ど無くなっているって聞いたもので。エディルネで見た映像が、けっこう本格的なものだったので、イスタンではどうなのかな〜と、疑問に思いました。
整形文化も共通なのですね〜。トルコもやはり鷲鼻の整形でしょうか・・・うん、確かに。トルコの芸能人、みんな美しいもんな〜。
yokocanさんは、そうですね、イランでも楽しく暮らせそうな気がしますね〜。私、ディヤルバクルに行ったとき、「ここはイランか!」って思いましたもの。ディヤルでの生活をあれだけ楽しまれていたってことは、イランでもかなり行ける気がしますよ。
yokocanさんとお話しているといろいろ話題があって、切りがありません!早くイスタンに行かねば・・・
elly→yokocanさん
2009/05/15 20:14
うはは、ディヤルバクルで楽しくやってたということは、イランでも大丈夫ってことですね!もう、あまりにも似たことが多いんで、面白くって〜。
ところで、割礼の話ですけど、ここでは長くなりそうですので、後でメールさせて頂きますね。
yokocan21
URL
2009/05/17 04:49
お返事遅れてごめんなさい!!!
一度、イランに来てみませんか(笑)?
割礼の話、お待ちしております。
しかしお時間たっぷりある時で・・・
ヤヴァシュヤヴァシュ・・・
elly→yokocanさん
2009/05/22 19:32

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