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zoom RSS 砂漠の旅(クサールギレン5)

<<   作成日時 : 2005/11/05 22:51   >>

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画像
昼間の、中天から照らす強すぎる太陽の光線では見ることが出来ない風紋が、朝の光の下ではくっきりと見られる。

遊牧民が砂の上に毛布を敷いて頭からもすっぽり毛布をかぶり眠り込んでいる。

さらさらと流れて一瞬の間も留まることのない砂のインスタレーションを眺めているのは、時が経つのを忘れさせる。

気がつけば既に10時過ぎていた。

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コメント(2件)

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風紋というのは、見ていて厭きませんね。時空を越えた、不思議な何かがあるようです。実際に、その中に入ったら恐ろしいのでしょうけど
筑紫万葉
2005/11/06 22:03
刻々と色も形も変わっていくことに、美しさを感じると同時に、日本人は儚さを見てしまうのでしょうね。
elly→筑紫万葉さん
2005/11/07 10:53

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